|
|
都築響一・ロードサイダーズ主催 PABF 2025 出展者情報
|
book 俺たちのブックフェア PABF開催! |
|
|
|
今年も東京アートブックフェアが近づいてきました。楽しみだけど、あんなに混んでるとちょっと・・・・・・と思ってるひともいますよねえ。出展料も高額だし、抽選だし!もちろんロードサイダーズ・ウィークリーは参加しません(笑)。 |
|
|
|
TABFみたいに巨大なイベントではないですが、PABFのほうがぜったいフレンドリーでなごやかで、空いててゆっくり見れるブックフェアになるはず! |
|
オチコボレが道端で手づくり本を並べ売る、プアマンズ・アートブックフェア |
|
|
|
PABF2日目の14日(日)13時30分からは編集長・都築響一によるトークもあります!
来年からのリニューアルを控えて、2012年から現在までのメルマガの「行く年来る年」を語るのか・・・それともいま夢中になってるいろんなことを語るのか。まだなにも考えられてませんが、1時間半たっぷり楽しんでいただけるようプランを練っておくので、お買い物のついでにぜひご参加ください! |
|
|
|
ケンエレブックス企画で、「採U記」著者・日下慶太とU友の柴田剛(映画監督)によるU活トークショーが行われます。 U友同士が語りあいとともに、U活現場の秘蔵の動画や写真を大公開とのこと! トーク中にUFO来ちゃうかも~。
|
|
|
book PABF 2025 出展者情報 |
|
出展者さんに関係するメルマガのバックナンバーをいくつか無料で閲覧できるようにしています。ぜひチェックしてみてください! |
|
12/13(土)、12/14(日)出展 |
|
今だに増え続けている、愛犬のミニチュアダックスのラッシー君をモチーフに作ってもらった、作品を作品集にした、「ラッシー君作品集」や、とうとう自分でも作り始めてしまった「ラッシー君小説」や「ラッシー君もしもシリーズ作品集」などを出品致します。ラッシー君尽くしをお楽しみいただけると嬉しいです! |
|
|
|
ロードサイダーズのみなさまにはもうおなじみ、金沢在住の主婦アーティスト&コレクター山川博子さんの愛犬ラッシー君。2020年10月13日にラッシー君は亡くなってしまいましたが、アート作品やラッシー君作品集のなかでいまでも輝いていますね(まだまだ増殖中)。愛犬家の狂気を見よ! |
|
|
|
そう来たかラッシーくん!(2017年10月18日配信) |
|
12/13(土)、12/14(日)出展 |
|
今回の出店では、今年4月イタリア・トスカーナで開催した中村ハルコ写真展『光の音 ― 1990年代ヴァル・ドルチャの儚い瞬間』の小冊子を始め、今回、ZINEでデビューする宇未|UMIのイギリス留学写真日記『Blue Breeze』、YouTube でブレイク中の羽永『少女惑星』、溝渕亜依『YELLOWS』、吉村泰英『馬の蹄』などをご紹介します。 |
|
|
|
2023年に参加いただいたフォルマーレ・ラ・ルーチェさん、2年ぶりの参加です。言葉の意味を翻訳サイトで調べてみたらイタリア語で「光を形にする」。前回は。発売まもなくだった羽永(hana)さん『少女惑星』が大反響。フォルマーレ・ラ・ルーチェ公式サイトでは、作家さんたちのインタビュー記事も読めます! |
|
12/13(土)、12/14(日)出展 |
|
写真集や書籍の販売をします。最近出たばかりの写真集「最近削除された項目」をぜひみなさんに見てほしい。そして、今年夏に発売されたUFOを巡る旅のエッセイ『採U記』も販売します。トークショウもするのでぜひ来てください。 |
|
|
|
ロードサイダーズ初期の人気連載『隙ある風景 ROADSIDERS' remix』。その後、私家本として自費出版された写真集「隙ある風景」のできるまでをドキュメントした記事は必見です! 使用済みダンボールを再利用した、1点もののユニークな装丁が話題を呼びました。 |
|
|
|
写真集「隙ある風景」ができるまで(2019年08月14日配信) |
|
12/13(土)、12/14(日)出展 |
|
中野の書店タコシェが今年発行したzine2種類と一押し画集を持って参加します。 |
|
|
|
毎回ご参加いただいている中野ブロードウェイのタコシェ。その年の推しの作家さんを呼んでいただいてユニークで華やかなブースを展開していただいてます。ひと癖もふた癖もある作家さんもお店番予定。お話できるチャンスを逃すまじ。記事では、タコシェ出版のキクチヒロノリさんの画集を取り上げました。バックナンバーの取材記事をご覧あれ。 |
|
|
|
墨汁の錬金術師(2019年05月01日配信) |
|
12/13(土)、12/14(日)出展 |
|
阿佐ヶ谷書院では、カレー、インド亜大陸料理、トルコ料理などに関する濃厚な書籍を刊行しています。また、「ROADSIDERS’ weekly」では小林真樹さんの連載「世界の中のインド亜大陸食紀行」もありますが、関連した書籍も取り揃えてあります。よろしくお願いします。 |
|
|
|
毎回ご参加いただいている阿佐ヶ谷書院さん。今回もPABFのフード企画も頼ってしまいました! ことぶき食堂さんがお昼ごはんを提供していただきます。現在、メルマガではアジアハンター小林さんと阿佐ヶ谷書院島田さんのコンビで連載中! インド界隈だけでなく顔ハメもありますよ。 |
|
|
|
顔ハメニストの憂鬱(2021年10月20日配信) |
|
|
|
新連載! 世界の中のインド亜大陸食紀行/日本編 01 東京の南インド料理店・ナンディニのラマさんの話・前編(2025年03月05日配信) |
|
12/13(土)、12/14(日)出展 |
|
都築編集長の熱い帯文を巻き、ROADSIDERS’ weeklyでも取り上げていただいたフォトメモワール『ニーナ・シモンのガム』(ウォーレン・エリス著、序文ニック・ケイヴ)。この本の魅力は短い文章ではなかなか説明できないので、この機会にぜひ手に取ってみてください! 新刊『SNOW FOOD 雪山で遊ぶ日のレシピ』と、『スマック シリアからのレシピと物語』という、スウェーデンとシリアからの料理本も持ってゆきます。 |
|
|
|
今回初で出展いただく2ndLapさんは、都築編集長の古い友人の佐藤澄子さんが、60歳を期に名古屋で始められたひとり出版社。「2ndLap」とは2周目の意味。ただただがむしゃらに走る1周目とは違う景色を楽しみにしています。 |
|
|
|
ニーナ・シモンが噛んだガムのこと(2024年07月17日配信) |
|
12/13(土)、12/14(日)出展 |
|
元吉原ソープ嬢・紅子が全国の遊廓・赤線など売春街の跡地を撮り歩いた写真集のほか、性風俗を文化として伝える楽しいグッズたち、そして52歳で撮影したセルフヌード「乳とカメラ」「乳と体育座り」などのプリント写真もグッズ販売します。 |
|
|
|
2023年、初参加の紅子さんは、ギリギリで印刷所からあがってきた初写真集「紅子の色街探訪記」を販売。連日列ができていて、その後のご活躍はみなさんの知るところですが、今年は続編もカストリ書房からリリース。その取材旅の記録がものすごいハードスケジュールで心配になるくらい。また、編集長による紅子さんの壮絶な人生のインタビュー記事もバックナンバーにございます。今回の開催地、西荻窪には、紅子さんも撮影されている青線跡地(現在は昼飲みできる飲食街)もあるのでPABFに来た後に寄ってみるのも一興です。 |
|
|
|
紅子の色街探訪記(2022年08月03日配信) |
|
|
|
いまそこにある吉原のために(2024年04月24日配信) |
|
|
|
紅子の色街探訪記2 撮影日記(2025年04月23日配信) |
|
12/13(土)、12/14(日)出展 |
|
執拗な編み込みが得意で、有名無名のいろいろな人やワンちゃん・ネコちゃんの肖像を手作業で編んでます。ROADSIDERS' weeklyでは、編み物を注文してくれた人にインタビューした「肖像編み物」を5年ほど連載中です。PABFには去年初参加させていただいて、とても楽しかったので、今年も出店させてもらうことにしました。これまで編んできた編み物220点(ほぼ全部)とインタビュー「肖像編み物」をまとめた新しくて分厚いZINEと新作&アーカイブのバッグ、雑貨、セーターをたくさん持っていきます! |
|
|
|
今年も登場の、編み物☆堀ノ内! その作品はご存知の方も多いかと思いますが、グラフィックデザイナーだった堀ノ内さんが、どのようにして編み物☆堀ノ内になっていったのか知っている方は、さほど多くはないのではないでしょうか。その答えは、下の記事でご確認ください! 「帰ってきた肖像編み物」も連載中! |
|
|
|
私の特別な人を編んでください!――編み物☆堀ノ内の「肖像編み物」 第1回 妻による家庭内インタビュー|写真:久富健太郎 文:川上雅乃(2021年04月07日配信) |
|
|
|
編み物☆堀ノ内の「帰ってきた肖像編み物」 第7回 ダリオ・アルジェントとアーシア・アルジェント オーダーした人/吉本ばなな(小説家) (写真:久富健太郎 / 聞き書き:川上雅乃)(2024年05月01日配信) |
|
12/13(土)、12/14(日)出展 |
|
マヌケでキュートなオリジナルぬいぐるみ「山ぐるみ」の他、キーホルダー、ソフビのグッズや、自身でデザイン・プリントした服類もご用意しております◎ |
|
|
|
昨年に引き続き二度目の参加の山ぐるみ。本誌ではおなじみのギャラリー、新御徒町モグラグギャラリーで展覧会を開いている作家でもあります。モグラグ主催であり作家の沖冲.とは大学時代からの友人で痛風仲間。ファンシーなのにパンキッシュな山ぐるみをたっぷり堪能してください! |
|
|
|
手芸のアナザーサイド 1 山さきあさ彦の「山ぐるみ」(2016年11月16日配信) |
|
12/13(土)出展 |
|
モンスターズZINEや本、オモチャ、取り憑きモンスターズ似顔絵など盛りだくさん。 |
|
|
|
PABF初回から欠かさず参加していただいている塙さんは、毎日ケーズデンキの駐車場で制作を行っているアーティスト。その模様は、ぜひ下記の記事リンクよりチェックしてみてください。また、「取り憑きモンスターズ」は、その人の背後霊的なモンスターを塙さんが描いて、藤井さんがキャラクターの解説を書くプロジェクト。その場で描いてもらえるのでイベントのお土産にぴったりです。 |
|
|
|
駐車場の怪物たち(2022年10月19日配信) |
|
12/13(土)出展 |
|
「街が見逃した軌跡の現場」をテーマに、街のスナップを撮り続けています!今回はアートディレクターの高橋まりなさんとコラボしたZINEとグッズを並べます!写真の形を超えたコラボを、ぜひお手に取って楽しんでください。 |
|
|
|
オカダキサラさんに隔週連載いただいている「ニュー・シャッター・パラダイス」は今年で100回超。毎回奇跡の瞬間に立ちあえます。ここでは、編集長による展覧会や写真集のレビューを以下にまとめました。 |
|
|
|
日々、常に――オカダキサラの日常写真(2015年12月16日配信) |
|
12/13(土)出展 |
|
2025年に作成したZINE3冊を販売します。①『博士と僕と平成サブカル史』昭和に入社して令和に退職した出版社のサラリーマン時代の回想エッセイ②『銭湯は裏切らない!』銭湯を愛する各界の著名人・文化人によるエッセイ集③『帰ってきた若社長 芳賀英紀』神保町の“エロデパート”芳賀書店の三代目が、独自のエロに関する哲学を大いに語る――いずれも、読み応えバッチリです! |
|
|
|
初出展のイビルブックス。紹介文やプロフィールを読んだだけで、ロードサイダーズ感満載です! いろんなネタを持ってそうな雰囲気がありありですね~。お会いするのが楽しみです。 |
|
12/13(土)出展 |
|
目に見えているのに意識の外にすぐ出てしまうような、グラフィックデザインとして認識されにくい存在へ焦点を当て、1テーマにつき1冊のブックの形をとった作品「ragan」シリーズを制作しています。テプラの機能を使って作った豆本シリーズ「テプラ本」もたぶんあります! |
|
|
|
本誌隔週連載「デザインの世間体」こそ、raganbooksの若生友見さんにご寄稿いただいている連載。編集長が10年前に本家TABF(東京アートブックフェア)で出会って、それからずっと注目しているデザイナーさんなのです。視点がとてもシャープでエッジが効いていて、誰も気づいていない世界の成り立ちを教えてもらってるように感じてしまいます。連載を読めばコンセプトと表現の答え合わせができます! |
|
|
|
裸眼の挑戦——若生友見とragan books(2014年12月25日配信) |
|
12/13(土)出展 |
|
都築響一さんの自宅インタビューも収めた書籍『だから、ひとり暮らし』と、 |
|
|
|
初めて参加の蜂谷智子さん。ひとり暮らし部屋に住まう人々へのていねいなインタビューをWEBメディアで読みました。ちなみに都築編集長のTOKYO STYLEインタビューもよい感じ。完全版が書籍『だから、ひとり暮らし』には掲載されているとのこと。チェックします! |
|
12/13(土)出展 |
|
今年は、孤高の写真家・天野裕氏さんの写真作品集『Alone Together』の先行販売をはじめ、湯村輝彦さんのガロ表紙作品集、日下慶太さんによるUFOを呼ぶ活動、略して「U活」を記録した『採U記』など新作のほか、21巻を数えるローカルネバダイZINEも全巻販売します。 |
|
|
|
やっぱり本当は本家TABFに出たいんでしょ?!と突っ込みたくなるけど、いつも参加いただくケンエレブックス。それもそのはず、天野裕氏さん、オカダキサラさん、日下慶太さんなどロードサイダーズの大好きな作家たちと出版しています。これまでも、編集長関連の『Neverland Diner』『Museum of Mom's Art ニッポン国おかんアート村』『ゆびさきのこい』を刊行、本誌おなじみの櫛野展正『超老芸術』、安田理央『日本AV全史』などロードサイダーズと親和性の高すぎですね。今回は14日(日)夕方にケイタタのU活トークイベントを予定しているそう。 |
|
|
|
探すのをやめたときに見つけたもの(2022年06月22日配信) |
|
12/13(土)出展 |
|
写真撮ってます。人物や風景を撮っています。川本史織ブースは、代表作となった堕落部屋に加え、部屋シリーズ、日常の風景をモチーフとしたZineやプリント等を販売いたします。 |
|
|
|
3年連続参加の川本さん。本家TABFとの大きな違いは「ゆっくり飲みながら、おしゃべりしたり、本を売ったりできること」と言っていただいてます。それにしても、僕たち男子の幻想を軽く打ち砕く、女子たちの恐るべき日常部屋をさらしてくれています。 |
|
|
|
可愛くて、やがて恐ろしき堕落部屋(2013年01月23日配信) |
|
12/14(日)出展 |
|
今回なんと、ツポールヌが五十歳を迎えて初めて書いたエッセイ本を発売します!!偏食ゆえの食への激しい執着、奇妙な脳構造をもつ中年男性の不思議な旅行記をぜひご一読ください。もちろん、小指の同人誌や小指キーホルダーも販売します!一つ一つ手作りです!来てね! |
|
|
|
なにっ?ツポールヌのエッセイだと?! ぜったい読みたい。変人の思考回路をくわしく知りたい。ちなみに、ロードサイダーズで刊行した小指さんの『宇宙人の部屋』も増刷して売れ続けています!! ロードサイダーズでは、むかし住んでいたという新宿のアパートの話を集中連載していただいてました。こちらも読み応えあります。文庫とあわせて小指ワールドに浸ってみてはいかがでしょう。 |
|
|
|
新連載! 新宿区立総合天然宙屯地 1 埴輪ハウスの思い出 (画・写真・文:小指)(2022年07月06日配信) |
|
12/14(日)出展 |
|
日常に潜む、自然と人工素材の関係、時代と人間の行為、日常と非日常の境界等を写真であぶり出す試み・表現を模索中。 |
|
|
|
絶版となってしまったとんでもなく美しい本『浴槽というモノリス』ですが、本誌では、熟練の職人のような手作り写真集のできあがる工程が記事になりました。浴槽ブックができるまでを見たら、人任せにしない本作りもあるんだなと憧れてしまいます。 |
|
|
|
浴槽というモノリス(2014年10月22日配信) |
|
|
|
つめたくてあたたかい浴槽(2018年12月05日配信) |
|
12/14(日)出展 |
|
かつて鹿島神宮と香取神宮の神々は、鹿を使って文を交わしたと伝えられます。 |
|
|
|
ロードサイダーズでは、2015年に「人類滅亡後のシカの惑星」というシュールな光景を読者に見せつけてくれました。猿の惑星よりシカの惑星のほうが理解不能で怖い気がします。今年はフィールドワークから導いた論考も登場、どこまでも掘り下げていく作家に会えるのもPABFのおかげです! |
|
|
|
シカの惑星(2015年12月23日配信) |
|
12/14(日)出展 |
|
|
|
メルマガでは、これまで編集長が精力的に「女系家族」をリポートしています。姉は現代美術家、妹「新開のり子」さんは独特のバイブスを放つ鉛筆画で本誌連載中で、昨年PABFでロードサイダーズの文庫プロジェクトPOCKET ROADSIDEから鉛筆画集「フィロソファー・オブ・ザ・ワールド」をリリース。姉妹ともに大道芸術館に作品がコレクションされているのは、女系家族のお二人だけではないでしょうか。 |
|
|
|
389号 編集後記(2020年01月22日配信) |
|
12/14(日)出展 |
|
武蔵野美術大学の卒業生と在校生によるチームです。プロの作家である2名と、また学びを始めたばかりの2名、合計4名がそれぞれ自由にZINEを制作します。 |
|
|
|
とうとうPABFに大学からの出展が……。果たして大丈夫でしょうか?!なんて心配はあまりしていません。ぜひ化学反応を起こして会場を熱気で包んでいただきたいですね。 |
|
12/14(日)出展 |
|
漫画家の森園みるくとソフビ&編みぐるみアーティストコンビの「STORE ENPIRE」です。 |
|
|
|
PABFの個性派ブース森園みるくと「A STORE EMPIRE」。繰り広げるワールドにあなたを誘うこと間違いなし! |
|
|
|
ゴミの果てへの旅――村崎百郎館を訪ねて(2014年07月03日配信) |
|
12/14(日)出展 |
|
写真集と、リソグラフで印刷したポスターを持っていきます。 |
|
|
|
トリを務めるのは(応募が最後)だったのは、南さん。知り合いの展覧会場などでばったり会うことが多く、PABF2025にナンパしてみました。久しぶりに『MATSUOKA!』『島根のOL』を見たけど、なんか元気出るなあ。ぜひ過去記事をご覧ください! |
|
|
|
南さんはヘンな眼をしている(2019年06月12日配信) |
|
|
|
ハトの国から(2020年12月09日配信) |